HAMO

  • 葛西大和为VOCALOID作曲时使用的名称”HAMO“。用来发布黑暗风格的曲子。
  • 除此之外还有ハウチュ这个小号。用来发表一些更有流行风格的曲子。
  • 现在所有歌曲本人均已删去,不过你仍可以在B站的月之子搬运组听到这些曲子。

HAMO

  1. 海上庭院的守墓人
  2. 溺死的尸体与水车
  3. 白墙与黑空与无尽之梦

ハウチュ

  1. 断崖绝壁的解说人

海上庭園の墓守

新しい一日を知らせた
ラジオが鳴る
今日も元気 仕事する
終わらない 単純作業

降り積もった腐敗体
引き寄せては埋め
人に埋もれた死
芽になる肥料体

海に浮かび続け
そのために降るの土台
誰かの手足取り
浮き球

何者かが落とした
命かき集め
人で浮く島に
今 芽が出た

明日は水撒きして
育てる為休暇に

新しい一日を知らせた
ラジオが鳴る
今日も元気 芝を刈る
終わらない 単純作業

海上庭院的守墓人

宣告着新的一天的到来
海鸥鸣叫着
今天也精神满满地 进行工作
永无终结的 单纯作业

堆积的腐败体
拉到身旁掩埋
埋下死亡的人体
变成新芽的肥料

不断漂浮于海面
为此地基不断下降
取下谁的手足
悬浮球

又有谁落下来了
我收集着生命
尸体的浮岛上
现在 冒出了新芽

明天也浇着水
在孕育新芽的假期里

宣告着新的一天的到来
海鸥鸣叫着
今天也精神满满地 锄着草
永无终结的 单纯作业


断崖絶壁のインタープリター

通り過ぎる ヒトの足
俯いて 流し見る
ヒトに触れず 贈る歌
誰もが触れぬ ワタシの歌

あの主(ヒト)に届け 掠れた喉が
忘却を拒み 吐き出したのは
楽しかったこと 悲しかったこと
憂いたのは この歌の行方

手を伸ばせば届く のは否
寒さに震う 温か故
高く孤独で 独りよがり者
歌い続けるさ 膚受の愬え

亡骸背に 呟いた
一人にはしないと
零れ落ちた 涙に
忘れさせない 誓い立てた

言葉を並べて 伝える事が
不得意なワタシは悩んだ
ワタシとの事 あなたとの事
旋律に乗せて 忘れないでと鳴く

Lalalala…

断崖绝壁的解说人

人类的双足 不断通过
俯视着 漫不经心地观望
那人听不到的 赠出的歌
谁也听不到的 我的歌

为了传达给主(那人) 用沙哑的喉咙
诉说着 绝不会遗忘的
快乐的故事 悲伤的故事
只是这歌声的去向 令人感到悲伤

就算伸出双手也触碰不到
明明十分温暖 却因寒冷颤抖
无尽的孤独中 孑然一身之人
不断歌唱着 肤受之愬

背对亡骸 喃喃低语
请不要丢下我一个人
泪水不断滑落
立下了永不忘记的誓言

对于用语言传达感情这事
并不擅长的我烦恼着
让我与你的故事
乘上旋律 化作无法忘却的歌声吧

Lalalala…


溺死した死体と水車

溺死した死体の 背景で鳴る水車

******* *******
******* *******

『わたしね。』

溺死した死体で あの娘が笑うの
ケラケラと舌が サラサラと髪が
ゆらゆらと腕が 水路に際立つ

溺死的尸体与水车

在溺死的尸体的 背景中鸣响的水车

******* *******
******* *******

“我啊。”

溺死的尸体旁 那女孩笑着
咯咯笑着的舌头 哗啦哗啦的头发
摇摇晃晃的胳膊 在水路中格外显眼


白い壁と黒い空と終わらない夢

歩く足 
歪む道の先へ
添えた手 
壁はざらついた

白 黒 
まだらな 絵に

足元を照らす 
あの光を辿った
疲れは無い 
繰り返す動作に迷うだけ
私を刺す 
柔らかい明かりには弱くて
帰り道を探す 
帰る場所もなく進む

歩み疲れたときは 
前を向いて座りなさい
後ろを向いた時に 
牙をむけるのは私
悩み疲れたときは 
上を向いて笑いなさい
下に俯いたなら 
終わることの無い夢を見る

白墙与黑空与无尽之梦

迈动步伐
向着扭曲的道路的前方
支撑双手的墙壁
凹凸不平

白 黑
斑驳的 画中

终于抵达
照亮我脚边的那束光
毫无疲乏之意
只是被不断重复的动作所迷惑
刺穿了我的
那柔和的光线十分微弱
探寻回去的路
却没有可归之处 只好前进

走累的时候
请面向前方而坐吧
若是面向后方
我便会向你露出獠牙
烦恼的时候
请面向上空微笑吧
若是低头俯视
只会看到永不会终结的梦境